polca(ポルカ)のリリースから1ヶ月が経って

フレンドファンディングpolca(ポルカ)がリリースされてもうすぐ1ヶ月が経とうとしています。ぽこみちの周りでもpolcaで企画を出す方、支援する方が多くなってきました。

そして、ぽこみちのビジネスパートナーわいざんのpolca企画が先日成功しました。

この様子を見ながら感じたことを簡単にまとめます。

 

polca(ポルカ)人口がかなり増加している

わいざんがpolcaを始めたのはサービスのリリース直後。もちろんSNSでのシェアもしていました。

キングコング西野さんのトークショーの権利のクラウドファンディング(目標額30万円)、DJわいざんデビューイベント開催のクラウドファンディング(目標額5万円)を実施、達成してきたわいざんなら、すぐに達成するだろうな。

そう、ぽこみちは思っていました。

 

前述の通り、企画は達成したのですが予想より時間がかかりました。しかも、はじめの動きが少し鈍かったように思います。

そして、最終的に達成まで一気に進んだのはこのツイートがあってから。

この1ヶ月でSNSで届いている人が急激に増えているわけではないので(その可能性もありますが)、実際にpolcaの登録をしている人がこの1ヶ月で一気に増えているということだと思います。

 

polca(ポルカ)での支援や交流を楽しんでいる人が多い

次に、polcaのおもしろさとして、支援者同士の交流がある点、支援することで企画の動きが通知され、自分の企画の様になる点が挙げられます。

ぽこみち自身も自分が支援した企画が達成に近づくとわくわくするし、達成すると嬉しいです。企画者と支援者で盛り上げている感じ。

実際、達成した企画には支援者からお祝いのメッセージ投稿が多数みられます。

 

このことを考えると

  • 初期にpolcaを始めた方は、自分の企画を再度シェアしてみる
  • とにかくpolcaをやってみて、当事者しかわからない楽しみを味わう

が大事なんです。特に2つ目!

ほんとこれはやった人にしかわからないと思います。

300円でも支援してもらえると何とも言えない嬉しさを感じれますし、一緒に盛り上がる楽しさも味わえる。

その気持ち味わうためだけにpolcaをやってみるべきだと思うほどです。この嬉しさと感謝を味わうとなんとかしてお返ししようという感情も生まれます。

 

要点がずれてしまいましたが、「polcaを是非やってみてください」、そして「初期の企画は再度シェアしてみてください」。この2点がpolcaの企画を見ていて最近感じたことでした。

 

《polcaをやってみようと思った人はこちらを参考に》

▶ フレンドファンディングアプリ「polca(ポルカ)」の使い方

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